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【ジャンパー膝】 膝蓋腱炎の痛みをその場で解決していくには・・・!

2018.06.13 | Category: こども,オスグット,スポーツ障害,当院からのお知らせ,痛み

おはようございます

ときた整骨院

http://tokitaseikotsuin.com/ です。

じゃれ合いなのか・・・

ケンカなのか・・・

2匹でネコパンチの応酬です(笑)

このあとは、何もなかったように

2匹で寝ていました(笑)

今日の話は

 「ジャンパー膝 膝蓋腱炎 どうすれば痛みがなくなる!?」

ジャンパー膝 膝蓋腱炎といえば・・・

アントラーズの内田選手が印象的です。

2年以上苦しんで、オペもして

やっと最近ピッチに立てる様にはなったようで、

でも、当時の輝きは・・・

それがジャンパーズ膝 膝蓋腱炎です。

先日の患者さん

この選手は、バスケットボールでしたが

やはりミニバス時代からもう4年以上このジャンパーズ膝に悩まされ、

病院巡り、治療院巡りをしてきたということ。

今回、お話をいただいたのは

「なんでジャンパーズニーが治らないんですか?」

という電話からでした。

「一度、来てみてカラダをみせてごらん」

当然、カラダも見ていないので

なんで良くならないのか?

分かるはずもありません。

ですので、来ていただきました。

話を聞くと・・・

ジャンパーズニー 膝蓋腱炎に対する対処を

一生懸命してはいた。

治療院に通い

太ももの筋肉の柔軟性をつける

患部の炎症を引かすため電気治療・超音波

テーピングでのフォローもほぼほぼ毎日していた。

ある医療機関では、アナタは腰が良くないから

ジャンパーズニーになるんでしょう!ということで

腰の治療もした。 骨盤矯正もした。

やれることは全部やってきた感じです。

でも良くならなかったのは、なぜ?

初回の施術は、それを知っていただくこと。

それが大切になります。

では、何をするのか・・・?

ジャンパーズニー 膝蓋腱炎になってしまう原因をみつけ

その原因を取り除いたときに

痛み・機能がどう変わるのかを体感してもらうことです。

それはその場で変化を実感することができます。

よくあるのが・・・

「え~! こんなんで~!」

と言われること。

決して難しいことではないんです。

ただ

「こんなんで!」 ということすらしてこなかったから。

それで4年以上の時間とコストを無駄にしていた・・・

ということです。

選手として輝ける時間は有限です。

痛みで自分のパフォーマンスを表現できないのは

もったいないです。

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